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2年ほど前、ド○―ルという喫茶店で友人と話していた時のことです
友人「ハァ〜。全然英語が上達しないよ。やっぱ独学だと限界だよ。
来年の春からワーホリにいく予定なのに・・・どうしよう。」
私「上達って、いったいどうなりたいの?」
友人「一人で海外で生活していけるぐらいになりたいんだ・・・。
英会話スクールにもう一度行こうか迷ってるんだけど、前もほとんど話せるようにならなかったからなぁ・・・。」
私「英会話スクールなんかいかなくていいよ!お金かかるだけじゃん!
もっといい方法があるって。実は○○○○を○○するだけで・・・」
友人「え!そんな簡単なことで上達するの!?」
私「うん、このポイントだけに注意してやればすぐに結果がでるよ。」
友人「ホントに〜?いくら焦ってるからってそんな甘い話信じられないよ」
私「そうだなぁ・・・じゃあこの方法で英会話が出来るようにならなかったら、
今度焼肉おごってもいいよ!」
友人「ほぉ〜!すごい自信だね。なんでそんなに自信あるの?」
私「だって○○○○を○○する勉強したことないでしょ?」
友人「たしかに・・色々勉強してきたけど、それはやったことないなぁ」
私「じゃあやってみるべきだよ!」
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あなたも私の友人のように英語学習で
こんな間違いをしていませんか?
英会話スクールへ行けば英会話が出来るようになるはずだった・・・
受験英語は得意だったのに会話になると全然ダメだ
英作文や和訳は出来るようになったのに、会話だけ全然出来るようにならない・・
文法は間違っていないはずなのに相手に伝わりにくい
TOEICもTOEFLも高得点なのに現場にいくと使えない・・・
外国人と話そうとすると堅くなって頭が真っ白になってしまう
もうお気づきかもしれませんが、これらには全て共通の弱点があります。
それは、会話というものがその場ですぐに返答しなければならないものだからです。
あまり知られていませんが、日常的な英会話をマスターするには難しい参考書で勉強する
必要も高額なお金を払って英会話スクールに行く必要もありません。
ネイティブとスムーズに会話するために気をつけるべきポイントはそんなに多いわけでも難しいわけでもないからです。

初めまして。YOSHIと申します。
私は現在、英語を日本語と同じように、スラスラと喋る事ができます。
海外旅行に行っても英語圏の国なら何も困ることはありませんし、洋画も字幕があると逆に
うざいくらいです。
誤解しないで下さい。別に私は自慢をしたいわけじゃないんです。
私だって最初から英語が喋れたわけではありません。
ですから、今この手紙を読んでいるあなたにも、方法次第では私のように英語をペラペラに
喋れるようになれるっていう希望を持ってほしかったんです。
これから「本当に通じる、ネイティブとスムーズに話せる英会話上達法」を最速でマスターする
方法をお教えしていきますが、その前に私やあなたと同じ立場だった方の声をお聞きください。
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今までの勉強では得られなかった感動です。
J・Nさん 18歳 女性 山口県
英語は中学校の授業で初めて学び、当初から英語=複雑なイメージがありました。
特に主語、述語などを聞く度に頭が混乱していたのを思い出します。
そんな中、洋楽と出会い歌詞を和訳を見ず、理解したいと思うようになりました。
その反面、どうやって勉強をすればいいのか手をつけれずにいました。
どんな教材が良いのか本屋へ足を運び、本を買うものの根気がなく、
長続きせず、もう英語を一生話せないかもと思い始めていました。
そんな時に「EVERYDAY ENGLISH
PHRASES」に出会いました。
初めは、半信半疑で勉強していましたが、YOSHIさん本人が英語圏での生活で
見つけた生きた英語を、分かりやすくまとめていて、学ぶことが楽しいと思えてきました。
普段の生活の流れの中に英語のフレーズを言う。それを繰り返していく内に
自然と口から英語が出てくる。
これは今までの勉強では得られなかった感動です。
まだ勉強をして日は浅いですが、これからもどんどん英語を日常に練りこんで英語を
私の一部にしたいです。
英語を話すようになりたいけど、どう勉強を始めたらいいか分からない、
そんなふうに迷って立ち止っている方にぜひ薦めたいです。
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「使える会話力」が身につくのでは・・・と期待しています。
K.Fさん 30歳 女性 愛知県
これまで、ラジオ講座などで英会話の勉強をしてきましたがなかなか、ヒヤリングが上達せず・・・
また「この言い回しは本当にネイティブスピーカーはしているのか?」とずっと
疑問に思っていました。
なぜかと言うと海外に何度か行っていますが、ラジオ講座で聞いたフレーズはなかなか
登場しないからです。
その理由がこの教材でわかったような気がします。
まだ勉強を始めたばかりですが、「使える会話力」が身につくのでは・・・と
期待しています。
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勇気をだして行動してよかったです!
(Sさん 23歳女性 東京都 )
こんにちわ、YOSHIさん。
実は1年前にアメリカ人の男性と知り合いました。
その人とどうしても親しくなりたかったので
「仲良くなるためにはまずは英語を!」
と思い英会話スクールに通い始めたのですが、私の英語があまり通じなく、
また、彼の使う英語もあまり理解出来なくて悩んでいました。
機械的には通じるんですが、本当に打ち解けて会話が出来ないんです。
なんていうか、心から会話してるって感じじゃなかったんです。
しかし、その通じない理由がマニュアルを見てわかりました。
「こんなフレーズ、スクールでは習ってない!けどこんなことを彼は言っていたのかも・・・」
の連発でした。それから音声を聞いて発音の練習もし、フレーズも一生懸命覚え、自分なりに勉強する日々が続いています!
わかりやすいので楽しく勉強させてもらってま〜す!
彼とも会話が続くようになってきててホント感激です!
正直いって最初は怪しいと思ったのですが(ホントごめんなさい!)
勇気をだして行動してよかったです!
もしこのマニュアルに出会わなければ、まだスクールで高いお金を払って
彼とも親しくなれていないかもと考えるとゾッとします(-.-)
ホントありがとうございました!
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ネイティブと英会話ができるようになるための方法はこのサイトでしっかりと公開しています。彼女たちは私の英会話上達法を読んで、聴いてそして実践してくれた方々です。この学習法により効果があがるというのは既に多くの実践者によって保証されています。
正直に告白します。
私、実は26歳までは全く英語が喋れなかったんです。
大学を出るくらいから英語をペラペラに喋れるようになりたいという願望を抱き始めたので、自分なりにいろいろと勉強をしてきてはいたのですが、一向に上達せず、悩む日々を送っていました。
今考えると、その当時の私の英語レベルは、中学校2年生程度でしょうね。
海外旅行に行く度に飛行機の中であせって、「やっぱ来なきゃよかったかな・・・着いてから大丈夫かな・・」と不安になったり、街中で外国人と普通に英語で会話している日本人を見て
「かっこいいなぁ、自分もあんなふうになりたいな・・」と本気で憧れました。
その度に「よし、今度こそ英会話をマスターしよう!」と思い教材を買い込んでしまうんです。
一般的な参考書、リスニング教材など合わせて数十万円分は買ってしまいました。
でも、結果はいつも同じなんです。
参考書や教材には文法とか難しい事しか書いてなく、 理解出来たとしても実用性の低いものばかり・・・
もちろん、英会話スクールにも行きました。
しかし、親切なのか、馬鹿にしてるのか、授業の進み具合が遅すぎて
「こんなの喋っても通じないし、第一これじゃ喋れる前におじいちゃんになっちゃうよ・・・」
といった感じですし、逆にネイティブ発音をしてくれる上級者向けの授業を受けると、今度は高度過ぎて理解出来ず、これもまた馬鹿にされた感じで結局何も身に付きませんでした。
残ったのは膨大な数の授業チケットとそれを買うために背負った莫大なローン・・・
しかもイヤなことには、最初にたくさんのチケットを買えば買うほど安くなるシステムが導入されていたせいで、意欲の高い入学時に不要なチケットを大量に購入している始末・・・
本当に、そういった役に立たないものにいくらお金をつぎ込んだかわかりません。
その後、日本での英会話上達を諦めた私は「もうこれしかない!」と意を決してオーストラリアにワーキングホリデーに行くことにしました。
「日本にいてはまともな英語の勉強はできない、ならいっそのこと海外で実際生活して本物の英語を学ぼう!大丈夫、行けばなんとかなる!」という強気な気持ちで行きました。
なぁ〜んだ、海外にいったから喋れるようになったのか
そんな単純な話ならこんなに勿体ぶってサイトを作ったりはしませんし 最初からワーホリにいきましょう!とお勧めします(笑)
当たり前の話ですが、行けば誰でも喋れるようになるわけではありません。
冒頭にもお話しましたが、私と一緒に行った8人の日本人の中で、一年後、英語が喋れるようになって帰ってきたのは私ただ一人だけです。
とはいっても、私にもともとそういう才能があるとか、何か特別なスクールに行ったというわけではないのです。
もしそれで英語が喋れるようなるのなら、日本にいても出来たはずですから・・・
私が突然英語を喋れるようになった理由とは・・・
渡豪して最初の一ヵ月は本当に地獄のように辛い日々でした。
マクドナルドで注文をしても頼んだ物と全く違うものがでてきたり(笑)
バスに乗っても目的地と全く別の方向に行ってしまい、泣きそうになりながら一人
広大な大地を歩いて帰ったり・・・(笑)
今でこそ笑い話になりますが、当時は下手したら死ぬんじゃないかというぐらい自らの英語で災いを招いていました・・・
辛いのは外だけじゃありませんでした。部屋に帰っても悩みの種はやはり英語でした・・・
当時、私はスティーブというイギリス人とルームシェアをしていました。
彼が喋るのは完全なネイティブ英語。マクドナルドでロクに注文も出来ない私に理解できるはずがありません。
一緒に住んでいてもコミュニケーションを取ることができずに、ほとんど意思疎通のない日々。
何とかしてこの状態から抜け出さなきゃと思っても、私に出来る事といえば、
日本から持ってきた参考書で勉強するくらい。
今思えばそれこそ愚の骨頂だったのです。
「百万円以上払ってオーストラリアまで来たのに、俺はなにやってんだ・・・」
そう、大金を払って海外で生活しても結局日本にいる時とほとんど何も変わらなかったのです。
いや、むしろ精神的に安堵感がある分、日本のほうが勉強しやすかったかもしれません。
「もう英語は諦めようかな、日本に帰って普通に働こうかな・・・」
何度そう思ったかわかりません。テレビで日本の映像や歌が流れるだけでなぜか涙が
流れてくることすらありました。
そんな地獄のように辛い日々の中、私にとって人生の分岐点ともいえる瞬間が
訪れたのです。
それはスティーブと彼の友人のネイティブスピーカーが
何気なく話している時のことでした。
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私 :(あれ、彼らが喋っているフレーズどこかで聞いたことが・・・)
辞書を片手にカタコト英語でスティーブに聞いてみました
私: Hey Steve, why…were
you just talking about …the same thing as this
morning?
Steve: We weren't really. We were just
talking as usual.
私:… I see... Thanks.
Steve: No problem.
(訳)
私
:ねぇスティーブ。なんで・・・朝と・・・と同じようなことしゃべってるの?
Steve:ん?別に。いつも通り話してただけだけど、どうかした?
私 :・・・ありがとう^^
Steve:・・? うん、そっか。
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しかし、その答えが府に落ちなかった私は、次の日から、スティーブの話す英語を徹底的に観察する事にしました。
そうやって彼の話す英語を毎日注意深く聞いていると、やはり一日の中に何度も同じフレーズが出てくるんです。
そこで私は考えました。
もし日常会話で使うフレーズが決まっているのなら、それを覚えたら日常英会話ぐらいは 喋れるようになるんじゃないのかな・・・・
性格上、思ったらすぐに実行しないと気が済まない私は(だからすぐに英語教材を買ってしまっていたんですが・・・)、
その日からスティーブの使う英語をひたすら真似して覚えるという事に徹しました。
まずはじめに、言い回しやどんな時にそのフレーズを使っているのかを覚えて、 詳しい意味は後から調べる、といった感じで勉強を進めていきました。
2週間もすると、それまで辞書片手にやっていたスティーブとの会話が普通に出来るようになったのです。
これは間違いないなと確信した私は、過去の自分と別れるという決意の意味も込めて、 日本から持ってきた参考書類をすべて捨てました。
それからは応用の日々。スティーブ以外の人の英語、映画やテレビで使われている英語、 もうオーストラリアで耳に入る英語のすべてを真似して覚えていきました。
そしてその衝撃の日から27日経って振り返ってみると、私の英会話は見違えるほどになっていたのです!
なぜ27日なのか。それは単純にこの27日目以降私は英会話の「勉強」は全くしなかったからです。簡単な英会話を覚え、その後少し応用的な内容を覚えました。
しかしその後はほとんど問題なく英会話がこなせるようになったのです。もうこれ以上英会話について勉強しなくても良いと判断したとき、あの印をつけた衝撃の日から数えたのが27日目でした。
マクドナルドどころか、一人でパブに飲みに行っても好みのメニューを何の苦労もなく選べて、時には店員に文句を言ったり、
ネイティブスピーカーの友人を招待してホームパーティーをしたりと、それまでには考えられないような事が出来るようになっていました。
英語が喋れるようになっただけでこんなにも素晴らしい仲間と有意義な時間を手に入れる事ができるなんて・・・
そして、それは日本に帰ってきた今でも変わりありません。
道で困ってそうな外国人がいれば積極的に話しかけますし、サッカーのワールドカップなどの
イベントの時はパブで他国の仲間大勢と盛り上がったり、もし英語が喋れなかったら今の自分はいないでしょう。
そう、ネイティブスピーカーが使うフレーズさえ覚えてしまえば、他の余計な知識なんかなくても日常英会話は喋れるようになるんです。
冒頭にお伝えした英会話上達のためのポイントとは
このフレーズを覚えることなんです。
このことは英語発音.comとい英語学校を運営しており「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55」という40万部を超えるベストセラー本の著者でもある、古市幸雄先生も強くお薦めされています。
古市先生は著書の中で・・・
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・英単語や熟語を暗記しても、英文法の勉強をやり直しても、全然英会話が出来るようにならない。
TOEIC・TOEFL・英検で高得点を取得しても、現場で満足に英語が使えない。
当然です。勉強の質が完全にずれているのですから。ネイティブはそんな小難しい表現や回りくどい言い方、難しい単語はほとんど使っていません。
英語学習者の大半が彼らが使わない英語を勉強しているのです。
私の場合も同じでした。TOEFLの点数はいいのに、自分の英語が現地で通用 しないのです。
・勉強の質を間違えないために、英会話については、ネイティブが多様する フレーズを丸暗記することを強くお勧めします。
古市幸雄先生著 「1日30分」を続けなさい!人生勝利の勉強法55」130ページ、134ページより引用
発行所 株式会社マガジンハウス 2007年6月21日発行
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古市先生がおっしゃっているように、本当にただ英語を喋れるようになりたいだけなら 「フレーズを暗記すること」が一番の近道なのです。
なのに、「英語が喋れるようになりたい!」と思って勉強をされている方のほとんどが的外れな勉強をしています。
そんな試験に出るような難しいフレーズをネイティブが使う事はほとんどありません。
あなたが普段使っている日本語を考えてみてください。
「仕事で疲れていることに対して身体的・心理的な消耗を感じる。」とか
「家族が助けてくれたことに対して感慨を覚える」なんて会話で使うことはほとんどないはずです。
実際スティーブに、私が日本から持ってきた英語の教材を見せたりリスニング用のCDを 聞かせたりした時にも
「こんな変な内容の会話した事ないし、いまどき銀行の窓口だってこんなに丁寧に喋らないよ」
と笑われてしまいました。
- Pay Attention1-
ここまで私の話を聞いてきて、もしあなたが「やっぱり文法とか基本知識を学びたい」と 思ったなら、申し訳ありませんが今すぐこのページを閉じて、机に向い参考書や教材を開いて下さい。
そうすることをお勧めします。
しかし、あなたが本当に「通じる英語」が喋れるようになりたいなら、重要な情報が書かれていますので、ここから先はより注意して読んで下さい。
「どうせ何か売り込むんでしょ?」
そう思われているかもしれません。
確かにあなたの英会話能力を向上させるために、私が現地で必死になって学び取ってきた生のフレーズ集をご提供しています。
これらのフレーズ集を使って英会話が圧倒的なスピードで上達することは他の実践者によって保証されています。そして是非あなたにもこのフレーズ集の力を知っていただきたいのです。
無理に押し売りする気はありませんので必要であると思われたら手にとっていただければと思います。そのためにできる限りあなたのリスクは減らしたつもりです。
私が直感的に「これさえ覚えれば英会話ができるようになる」と強く思ったからですし、実際に効果が出ることを友人をはじめ、モニターという形で参加していただいた多く方に評価をいただいています。
もう英会話スクールに行く必要はありません。
英語が喋れるようになってから、私は「こんなに英語が喋れるってなんて素晴らしいんだろう。
こんな簡単な方法があったならもっと早く知りたかったな・・・・」と思いました。
そして、「そういえば今までたくさんの種類の勉強を試してきたけど自分がやった方法は聞いたことないな。なんでだろう・・?世の中の英語勉強法は本当に英語が身に付くのだろうか?
」 という疑問が生まれました。
巷に溢れ返っている英語の勉強法やフレーズ集。かなりの数を見てきましたが、私が確認した限りでは本当にネイティブスピーカーが使っているフレーズはそれら参考書やフレーズ集には載っていません。
また、インターネットを見ると、いろいろな勉強法が載っています。
膨大な量があるので、全部見たわけではありませんが(有名なものにはだいたい目を通しました)、どれも文法とか小手先のテクニックばかりで、肝心の「通じる英会話」を会得する方法はありません。
中にはそういう文句で販売しているもありますが、内容はどれもお粗末なものばかりです。
なぜ英会話スクールに行ってもほとんどの人は 英語が喋れるようにならないのか
先程、私の体験談を少しお話しましたが基本的に英会話スクールでは、ネイティブ発音ではなく、ゆっくりと初心者向けに発音します。
なので、そこで教わったままに外国人に話しても理解してもらえるわけがありません。
逆に初心者の人に、ネイティブ英語だけで授業をするスタイルもありますが、それでは初心者の人は講師が何を言っているのかさっぱり分かりません。
それで喋れるようになる人は、もともと基礎知識がある人だけです。
また、肝心の外国人講師が日本語をあまり理解出来ていないので、
初心者にはその英語の持つニュアンスまでは伝わりにくいのです。
どちらにしても結局、初心者からしたら大金をドブに捨てているようなものです。
また、大前提として、スクールも商売です。
もしすぐに喋れるように
なって辞められたら、その後はお金が取れなくなり経営ができません。(もちろん、ちゃんとしたところもありますし、スクールに行って喋れるようになった方もいます)
はっきり言ってしまうと、 英会話スクールの目的は、生徒さんに早く英語を喋れるように なってもらう事ではなく、一日でも長く在籍してもらってお金をもらう事なんです。
そうでなければ、もっと効率的な教え方して、もっと多くの人が英会話スクールで英語が喋れるようになっているはずなんです。
ようするに、 現在の日本の英語教育の環境だと、英語喋れるようになるほうが稀なんです。
努力してきたのに英語が喋れないのは、あなたのせいではありません。
しかし、残念ですが事実は事実。私なんかがいくら声を大にして叫んでも、そうした日本の英語教育の環境が変わるわけありません。
その一方で、本当に喋れるようになりたくてもそういった教育環境の為になれない人が多数いるのも事実。
私は考えました。なにか自分に出来る事はないのか、昔の自分のような人を救ってあげる事はできないのかと。
そして、自分の経験を生かし、それさえ覚えれば日常英会話はもうマスターできるというような
フレーズたちを一冊のマニュアルにまとめあげ、以前の私と同じように悩んでいる方に提供しよう!と決意しました。
そして私は、本当に通じるという事に重点を置き、どこにもない日常英会話に特化した マニュアルを作りあげました。
英語を喋れるようになりたいと思っていた昔の私と 同じ境遇のあなたに本当に必要なことをまとめました
日常英会話をマスターするにあたって必要なこと、それは文法をひたすら覚える事でも、やたらきれいな発音のリスニングCDをひたすら聞き続ける事でもありません。
ネイティブスピーカーが日常で使っているフレーズを知ることなんです。
確かに文法を学ぶことも大切なのかもしれませんが、ただ喋りたいならそんなものは必要 ありません。
私も文法を全く知りませんが何も困っていません。
正確に言いましょう。
私は文法を誰かから習ったり学んだりはほとんどしていません。
(買った教材は多いですが、ほとんど学習して頭に入ったものはないからです・・・)
あなたも日本語で喋るときに、いちいち頭の中で文法の事を考えたりしませんよね? それと同じで、ネイティブスピーカーも喋るときにそんなことはしません。
本当に使われるフレーズだけを知ってしまえばいいんです。
この教材には本当に使われるフレーズばかり約304種類を記載しました。 私が現地で死に物狂いでメモしてきたフレーズ集です。
何も難しいことはありません。
あなたはそれを覚えるだけでいいのです。
この教材では、それら必要なフレーズをシチュエーション、シーンごとに分けて掲載していますので、自分が置かれている状況に応じて必要なことから覚えていくことが可能です。
この教材に書かれているノウハウの一部を公開します
これを知らなければ一生通じる英語を喋れる様になれない!ネイティブスピーカーが本当に使うフレーズとその正確な発音とは?
いくら高いお金を払って英会話スクールに行っても、高い教材を買っても、実際に海外で生活してみないとネイティブスピーカーが普段どんなフレーズをどんな発音で言っているのかを知ることができません。しかし、この手紙を読んでいるあなたは海外で生活する必要はないのです。 私が実際にオーストラリアで生活し、様々な国籍の外国人から学んだ「ネイティブスピーカーが本当に使うフレーズとその正確な発音」。私がすべてあなたにお教えします。
初対面のネイティブスピーカーと話す時、How do you
do?よりも使う頻度が多い、超王道のフレーズとは?
初対面の相手に会った時、最初の挨拶、リラックスさせるフレーズ、相手への質問、初めて会った人に使う別れの挨拶など、必要な一連のフレーズがあります。知らなければ話になりません。 あなたがこれらフレーズを覚えれば、例えホームステイの初日でも何も動じることなく相手に接する事が出来ます。
中学校2年生レベルの英語力しかない男を、たった3ヵ月程でネイティブスピーカーと英語で日常会話が出来るようにしてしまったある方法とは?
実はこの方法、お金をかけなくても簡単にできるんです。難しい参考書も、高い教材も必要ありません。 空いた時間で1日15分程度継続してこの方法をやれば、あなたも3か月後には自然と日常で英語を喋ってしまいます。友人からの嫉妬に注意して下さい。
日本人の97%が理解できていない、文法を覚えるより重要な、英語を話せるようになる為に認識しておかなくてはいけないポイントとは?
残念なことに、これを知らないせいでみんな英会話スクールのカモにされ続け、何十年たっても 全く上達しない方法に大金をつぎ込んでいるのです。 これを知ることができるあなたはもうそんな大金を使う必要はありません。その分のお金は海外旅行に行ったり、おいしい食事をしたり、といった有意義なことに使って下さい。
これを知らない為に日本人は海外で馬鹿にされ続けている・・・ もうこれ以上世界に馬鹿な日本人という印象を与えない為の、正しい英語の使い分け方とは?
勘違いしている人も多いのですが、英語にも日本語の敬語のように、相手によって使い分けなくてはいけない場合が多々あります。 知らないまま日本の恥として国際化社会の笑いものになるか、知って礼儀正しい日本人として誇りを持って世界に羽ばたくか、あなたはどちらを選びますか?
学校で習ってきた事と全然違う!?will とbe going
toの本当のニュアンスの違いとは?
覚えているでしょうか?中学校の英語の授業ではwill=be going toと習いましたよね。 私もそれをずっと信じていてオーストラリアで使っていましたが、実際、ネイティブスピーカーが使う時は違ったニュアンスで使っていたのです。このニュアンスを間違えて使っていると、あなたは言ったことも実行できない、嘘つきのレッテルを貼られてしまう事もありますので十分注意して使って下さい。
何よりも一番最初に覚えなくてはいけない、35 種類もある挨拶、返答の使い分け方、そして 初対面の相手に対して、会話のきっかけを作るフレーズとは?
あなたは知っていましたか?how are you だけでも7通りの言い回しがあることを。
微妙なニュアンスの違いが、相手に与える印象をガラリと変えてしまいます。 挨拶は会話の入り口です。知らなければ話すきっかけもできません。
そう、いくら他のフレーズを知っていても、
会話のきっかけを知らなければそれらフレーズはあなたの中でホコリをかぶった意味のないものとなってしまうのです。
会話の中でしか掴めないcan, could, should, may, mighの使い分けとニュアンスとは?
微妙なニュアンスをもったこの5つの単語。会話の中で使う前にある程度の予備知識が必要です。
どの単語がどれくらいの確かさを持っているのか、発音のニュアンスだけでも伝わり方がちがいます。
それらを知らずに使ってしまうと、自分がして欲しかったことが相手にしてもらえなかったり、相手に勝手に何かをしてもらえると期待されたり等、お互いに勘違したまま会話が続いてしまい、築いてきた信用が無くなってしまう事もあります。
他の英語教材では絶対に教えてくれない、しかし知らないと危険なスラングの正しい使い方とは?
ネイティブが最も多様する言葉の一つに"スラング"というものがあります。
日本で言うギャル語とか仲間うちだけの言葉みたいなものですが、彼らネイティブスピーカーは
これをかなり多様します。親しい仲になればなるほどスラングを使います。
ですので、外国人の友達や恋人を作りたい場合はこれを知らなければ話になりません。
ですが、よく知らないのに使ってしまうと大変な目にあってしまう場合もあります。
この教材にはスラングの正しい使い方が記載されています。おそらくこれは英語教材初の試みだと思います。
最悪の場合、命の保証も出来ない事態になってしまう可能性もありますのでこれを見ずにスラングは絶対に使わないで下さい。
しかし、しっかりと意味を知り、使いこなせるようになれば、あなたはもうネイティブとの会話に困ることはありません。
欲しいものの名前が分からなくても困らない、絶対に買い物ができる王道フレーズとは?
海外旅行に行った時に一番困るのがこの買い物フレーズ。私は最初、水すら買う事ができませんでした。しかし、このフレーズを覚えてからは、何も不自由しなくなったので、嬉しくて買い物三昧になってしまったことがあります。あなたも私のようにならないよう、フレーズを覚えても使いすぎには注意して下さい。車だろうと、ドレスだろうと、どんなものでもこのフレーズ一つで買えてしまうのですから。
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ワーホリから帰ってきた友人に焼肉を奢ってもらいました! 友人「ふぅ、食った食った」
私「食べすぎだよ、向こうでもそんな食ってたの?」
友人「いやー日本のほうが飯はおいしいね」
私「たしかに・・・日本って一番飯がおいしい国かもなぁ。いや、日本食に慣れすぎただけなのかな」
友人「どっちだろうね。それにしても飯食うときもYOSHIからもらったフレーズ集のおかげで全然困らなかったよ。」
私「やっぱ役に立っただろう」
友人「ああ、残念だけど認めるよ。全部は覚えきれなかったから向こうで見ながら会話してたりもしたけどね。まあこれ(焼肉)でチャラにしといてな。」
私「英会話習得レッスン料ってもっと高くないっけ?(笑)」
友人「友達価格ってことにしとこうぜ(笑)にしても、海外留学とかワーホリに行って 英語が出来るようになって戻ってくるやつって、みんなYOSHIみたいに気づいた人たちなのかな」
私「どうなんだろうね。ワーホリの残りのメンバーは話せるようにはなってなかったけど・・・」
友人「そういえば他のメンバーしゃべれるようになってるヤツ一人もいなかったな・・・。」
私「俺も一歩間違えればそうだったんだろうけどね・・・。」
友人「そうならなかったのは俺にとっても救いだったよ(笑)」
私「ははは、確かにそうだな(笑)」
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この教材の価値は?
この教材を作り終えた後、いくらで提供するべきなのか悩みました。
この教材に書かれているフレーズやノウハウを手に入れるまで、私が支払った金額は 莫大なものです。
英会話スクールに70万円以上、○○リスニングとか○○トーカーなどの教材にも30万以上、その他参考書に10万以上、そして、オーストラリアに行くのに100万円・・・
少なく見積もっても全部で200万は使っています。
だからといって、それはあなたには関係のない話です。 もちろん200万円頂くというような馬鹿な事はありません。
ただ今のうち一部ならあなたにも関係あるのではないでしょうか?
英会話スクールに通う必要がなくなります
英会話教材がいらなくなります
英語に関する無駄な勉強時間を省くことが出来ます
さらに、金銭的なことだけでなく
外国人と臆面なくスムーズに会話できるようになります
外国人と話すためにこれまでのような苦労がいらなくなります
外国人と話せることに優越感を感じてしまうこともあります
英会話スクールにいけば3ヶ月+入学金で軽く10万円は取られます。
ちょっとだけ英会話スクールの料金形態を見てください。
B社 入会金:30,000円 レッスン:12,600円/60分 教材費:実費(数万円)
E社 入会金:21,000円 レッスン:12,200円/60分 教材費:実費(数万円)
I社
入会金:26,250円 レッスン:10,800円/60分 教材費:実費(数万円)
英会話スクールは40分や45分制ですが一律に見るために60分単位での料金を掲載しています。
大体一ヶ月ではなく六ヶ月などという長い期間で契約させられますので軽く10万円は必要です・・・
なぜこんなに英会話スクールが高いのかと言えば・・・
CMなどの宣伝に多額の費用をかけているからなんです。
決してレッスンの質を上げるために高額なお金を払っているわけではないことを忘れないで 下さい。(あなたが英会話スクールに通っていましたら、すみません)
それなら効果のほとんど出ない英会話スクールにいって10万円払うよりもこのノウハウを購入して学習してもらえばネイティブとの会話まで実現するのですから10万円は妥当な価格だと考えました。
10万円払えばもう一生ほかの教材にお金を使う事ありません。 10万円払えばもう英会話スクールにお金を使う必要もありません。私なら買うでしょう。
しかし、10万円は普通に考えて大金です。巷の英語教材となんら変わりません。 それでは私の理念に反します。
私の理念、それは
この手紙を読んでいるあなたには、もう無駄なことにお金を 使わないで英語を身につけてほしい、という事なんです。
私まで英会話スクールと同じような料金形態を取るわけにはいかない。
ですので、いろいろ考えた結果、英会話スクールの入学金より安い29800円で提供することにしました。
この値段で、日本にいては知ることすら難しいネイティブスピーカーが本当に使うフレーズを 知ることが出来るだけではなく、正しい発音やスラングの使い方、仲良くなるための話し方や 初めての人への接し方まで具体的な例ごとに細かく取り上げてあります。
もう他の教材にお金を使う事もありませんし、日常英会話に困ることもありません。
今度こそ英会話を身につけたいと思っているあなたには何もデメリットはないはずです。
「けど、インターネットで中身の分からないものを買うのって怖い・・・」
「内容は何となくわかったけど、本当に喋れるようになるのかな・・・」
「でも・・・高いのが・・・」
確かにこの値段を支払ってあなたの英会話が万が一上達しなかった場合に あなたからお金を受け取った状態のままなのは私も心持ちが悪いです。
また、そんな不安のせいであなたの英語能力が伸びないというのであればそれはすごく残念なことです。
せっかく何かのご縁でこの手紙を読んで頂いているのですから、そんなあなたには何の不安も感じることなく、英会話の上達のことだけを考えてほしいのです。
ですから、あなたの不安を取り除くために私からあなたへお約束をしたいと思います。
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-私、YOSHIからあなたへの
英会話力アップのお約束-
今回、あなたがこの教材「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」を購入し、 この教材に書かれていることを180日間 、 マスターしようと努力したにもしたにもかかわらず、
英語能力が向上しなかった場合、 あなたがお支払した商品代金を全額返金致します。
その時にあなたがすることは、私に一通、
「返金希望」と書いたメールをするだけです。 その際、私があなたに理由を伺う事はいたしませんし、 商品の返品の義務もございません。
つまり、あなたは180日間は無料でこの教材を試す事が出来るという事です。 これは、あなたの不安を取り除くためのお約束であると同時に 私の教材に対する自信の表れでもあります。
こんなお約束をすれば、悪意ある人が
無料でこのノウハウを手にするかもしれません。
それでも私は良いと思っています。
それと引き換えに、本当にこのノウハウが必要なあなたに お届けするためには多少のリスクは必要だと思っています。
(冊子配送版の場合、返金するのは
製本代の3150円を差し引いた金額となります。)
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それでもあなたがこの手紙を読んでまだリスクを感じるならば、下記の「YOSHIへ質問する」をクリックして私宛にあなたの疑問をメールでお送りください。
あなたの疑問に直接お答えいたします。
YOSHIへ質問する
-Pay Attention2-
この教材には、私がネイティブスピーカーから学んだすべてが詰まっています。
彼らが日常でよく使うフレーズとその正しい意味、使い方、単語の選び方など、今までのどの教材にもない内容になっています。
内容的には日常英会話を中心に取り扱っていますので、ビジネス英語などは身につきません。あなたがそういったものを身につけたいのであれば、この教材のご購入はお控下さい。
また、この教材でも勉強は必要です。ですので、万が一あなたが 「勉強をしない、見るだけ、聞くだけで英語がペラペラになる」 と思っている場合もご購入はお控下さい。
ただのフレーズ集じゃ本当に使えるようにはならないな・・・
確かに、今回のフレーズ集には本当に使えるフレーズ集ばかり304種類が詰め込まれています。
しかし、それだけでは価値が半減してしまう・・・
海外でそれなりの発音になったとはいえ、やはりネイティブスピーカーが話す発音でなければ意味がない・・・
それも、日本語の観点とネイティブの観点双方からの解説が必要です。
そこで今回は日本語と英語の両方をネイティブでしゃべれるKENTAさんを講師に向かえいれ
ネイティブの立場からしっかりした英語の発音と共に、細かいニュアンスを日本語で解説してもらっています。
英会話スクールばかり引き合いに出してしまいますが、外国人講師って日本語を変に理解していたり、
ほとんど分からなかったりと本当にこちらの英語が伝わっているのかいまいち分からないですよね。
彼らは英語に関してはスペシャリストかもしれませんが、日本人の立場からみて本当に良い講師とは言えないのです。
それなりに高額なフィーを取っているのですから、日本語と英語が双方向で分かる人が講師になってもらいたいと思うのは当たり前のことではないのでしょうか・・・!
さらに、私、YOSHIが英語を話せるようになった勉強法の一部始終を余すところなく書いた英語最速上達法もお付けしてあなたが英会話を話せるようになっていただくための環境をこれ以上ないほど整えました。
ネイティブの視点からこの作成したノウハウを 見ていただいたところ・・・
いかによく使われるフレーズ集であるとはいっても、やはり私が海外で見つけたきたフレーズだけではまだ足りず、本当に良いもの、よく使われるフレーズが他にもあるかもしれない、と感じました。
そこで、実際にネイティブの知り合いにフレーズ集を見てもらい、本当によく使われるかどうかチェックをしてもらったんです。
以下は知り合いのネイティブスピーカーであるKENTAさんに私YOSHIが作ったノウハウを作ってもらった際の会話です。(実際には英語で行われていますが、和訳してあります)
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YOSHI「というわけで、これが今回作ったフレーズ集なんだけど、どうかな?」
KENTA「ふむむ。。とても興味深いものだね!これを勉強してもらうことで、英語をスラスラしゃべれるように?」
YOSHI「うん、そうなんだ。僕もこれで英語しゃべれるようになったっていうのは前に もいったよね。」
KENTA「ああ、そういえばいってたね。これだけでも悪くないけど、なんかちょっと物足りないな」
YOSHI「うん・・・というと?」
KENTA「例えば・・"Could you give me a
discount?"とか・・・ここなんかは"After
you"とかも付けてあげるといいんじゃないかな?」
YOSHI「あーそうだね。頻繁にではないけど、そこそこ使うよね。その調子だと結構ありそうだね。」
KENTA「そうだね、どのぐらい頻繁に使われる言葉をいれたいの?」
YOSHI「日常生活で困らないぐらいまでのフレーズ集にしたいんだ。」
KENTA「へー、面白そうだね!」
YOSHI「KENTA、よかったらKENTAからの足りないと思うフレーズを書き足してくれないかな?」
KENTA「OK!久しぶりに楽しめそうだよ。」
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と、ネイティブスピーカーであるKENTAさんの視点からみてネイティブが普段日常生活で使う言葉で私が海外で生活していたときにまとめたもの以外でよく使うものをまとめてもらいました。
以下はKENTAさんからあなたへのメッセージです。
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With these two phrase books you will have
almost no problems with everyday conversation. Unlike the
stiff, formal translations you will find in textbooks you would buy
at a bookstore, these study-aids are very laid-back and filled with
everyday language. As a result there may be some rough
expressions, but these are the phrases that real native speakers
use, so please feel free to put them to use. I hope from my
heart that you will be able to use these phrases as soon as
possible.
Kenta
(訳)この2つのフレーズ集があれば日常英会話に困ることはほとんどないと思います。
書店で売っているようなお堅い訳のニュアンスではなく、気軽に、本当に日常で使っているニュアンスで書いたので、荒い表現もあったかもしれませんが、これが本当にネイティブスピーカーが使っているものですので、どうか気兼ねなく使って下さい。
あなたが1日も早くこれらフレーズを使いこなせるようになれる事を心から願っています。
Kenta |
もうお分かりいただいていると思いますが、私は営利目的ではなく、少しでも過去の私と同じように英語が話せなくて悩んでいる人の力になりたくてこのノウハウの提供を始めました。
このノウハウの正式販売価格は29800円ですが、本当に多くの人に効果があるのか検証する意味も込めて100名様のモニター募集をさせていただいております。
このノウハウをお使いいただき、ぜひ感想の声や実践報告をお送りください。 その対価として12000円を割引させていただきます。
本当に通じる、ネイティブとスムーズに会話できる英会話最速上達法 「EVERYDAY ENGLISH
PHRASES」 &「英会話最速上達法」
本教材はフレーズ集とネイティブスピーカーによる発音音声解説。最速で英会話が話せるようになる勉強方法、そしてネイティブスピーカーによる追加フレーズ集、そしてその解説音声となります。
また、現在はモニター価格での販売となっておりますが、募集終了後予告なく定価に戻させていただきますので予めご了承ください。
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 発売記念モニター価格 先着100名16名様のみ
29800円⇒17800円 モニターの参加人数が100人集まり次第定価の29800円に戻ります
フレーズ集:全 60ページ 英会話最速上達法:全 73ページ
特典集:全 116ページ
(画像はイメージです。)
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※残り |